会社名 株式会社システムズエンジニアリング
| 本社所在地 | 1120002 東京都 文京区 小石川1-4-12 文京ガーデンザウエスト801 | ||
|---|---|---|---|
| 樋渡 史子 | |||
| 1995 | ホームページ | https://www.systems-eng.co.jp/ | |
| 電話番号 | 0338682634 | FAX番号 | |
| 事業所等(本社以外) | 1740041 東京都 板橋区 舟渡3-5-8 板橋区立ものづくり研究開発連携センター303 | ||
| 0362798908 | FAX番号(本社以外) | ||
| 機械器具卸売業 業務用機械器具製造業 | |||
| 代表製品 | 積分球/標準反射板/LED測定システム/配光測定システム/半導体向けFT-IR/各種OCTシステムおよび光源/フーリエ変換赤外分光光度計及びアクセサリ/ラマン分光光度計/近赤外分光光度計/紫外・可視分光光度計/BRDF・BTDF測定装置/光学材料/旋光計/旋光度検出器/屈折計/密度比重計/元素分析装置/油圧プレス・ダイス/ファイバーオプティクス/サンプリングツール/NMR用液体He蒸発防止装置 | ISO・認証・許認可等 | |
| 自己PR(得意な技術等) | 理科学機器のプロフェッショナルとして 多種多様な研究・開発をお⼿伝いします さまざまな研究・開発機関にとって、的確な解析・分析は常に重要な課題です。 システムズエンジニアリングでは、こうしたニーズにお応えするため、独⾃の情 報網を駆使し、世界中から優れた機器、アクセサリ、ソフトウエアなどを調達。 あらゆるサポートサービスを付加しながら、皆様にお届けしています。 研究・開発環境のあらゆるニーズにお応えします ますますスピード化・ボーダーレス化する研究・開発環境。 あらゆる研究機関や企業にとって、優れた情報をいち早く取り⼊れ、より適格な分析・解析技術を確⽴することの重要性は増すばかりです。 システムズエンジニアリングは、創業以来⼀貫して分析機器、光学機器といった実験研究機器を取り扱うプロフェッショナルとして企画開発より周辺機器、ソフトウエアに⾄るまで真に役⽴つものだけをご提案してまいりました。 現在では世界各国とのネットワークを駆使し、“Specac”“Labsphere”“Axsun”“Radiant Vision Systems”といった海外⼀流ブランドとの取引を実施。お客様のあらゆるニーズにお応えしております。 ものづくり技術センター(板橋区) 自社製品の開発・生産、特注仕様品の対応強化を目指して開設された、ものづくり技術センターのご紹介です。 オプティカルラボルームにてご購入前に製品をお試しいただいたり、光計測関連の受託測定のサービスをご提供いたします。お客様のご要望や特別仕様に細かくお応えいたします。 3つの総合力 多彩な製品数 分析・計測・光学機器関連のあらゆる製品をご⽤意します 国内外の分析・計測・光学機器メーカーと密接なコミュニケーションを持ち、お客様のニーズに合わせた機器製品をご提案します。 Specac社製のFTIRアクセサリ、Radiant Vision Systems社製のイメージング色度計、Labsphere社製積分球など、20社以上の海外メーカーと常時取引しているシステムズエンジニアリングなら、海外精密製品でも安⼼して調達できます。 また、分析・研究の現場を知り尽くした当社ならではの周辺機器ラインナップをご提案。ART Photonics社製の中⾚外ファイバーなど、幅広いニーズに対応するアクセサリも多数ご⽤意しています。 技術⼒ 企画開発からカスタムメイドまで、 専⾨技術を有すスタッフが対応します 世界中に調達網を持つシステムズエンジニアリング。しかしその基本は、お客様の ニーズです。 システムズエンジニアリングは、実験研究機器、品質管理・検査機器を取り扱うプロフェッショナルとし て、お客様が今、そして近い将来必要とする機器類を企画開発し、周辺機器を含めた トータルな提案を⾏っています。お客様のご要望により、ラボでの分析から現場での計測・検査に関連した種々のカスタムメイドにも対応可能です。 永年の経験と豊富な実績により、知識と技術を持ったスタッフが、各種ソリューショ ンをご提案させていただきます。 サポート力 各種技術⽀援・保守・運営サービスで、 スムーズな研究作業に貢献します。納⼊した製品の取扱い⽅はもちろん、保守・管理、消耗品のサプライといっ た細かなサポートにも、⼒を⼊れています。 各種技術⽀援や運営サービス、機器分析のデータ管理、ディスプレィ・演 算・波形処理・データ照合といった適切な解析処理を⾏うソフトウェアの企 画・サポートなど、さまざまなアフターサービスをご⽤意。研究現場のあら ゆる作業を滞りなく進めるためのお⼿伝いこそが、システムズエンジニアリ ングの究極の⽬的と考えます。 | ||
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